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リムジンバス♪

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今日は何処へいこうかな?

でも明日は仕事なので短めにします。

 

バスタ新宿、午後1時なんですがCAさんがいっぱいです。すでに夜会巻きで準備OKだったり、髪ボサボサでついたらギャッツビーで固めます風とか。。。

皆様おつかれさまです

 

今日は成田空港でJALの地上勤務の方とお会いするんです。昨日、帰りのリムジンバスの中で電話が着信。「お会いしたいのですが。。。」とのお言葉に甘えて、早速今日、成田へお会いしに行きます٩( 'ω' )و

 

楽しみ楽しみ

預けた荷物が破損していた時、どうするべきか?

特に海外旅行の時に多いですが、スーツケースが「ぱっかーん!」と開いた状態で出てくることってみたことありますよね。

「自分ではなくてよかったー!」

と思うのがいつものこと。
しかし、そうなった時の対策法を「ぱっかーん!」を経験した私からお話します。

 

破損の事例

まず、破損の事例を知っておきましょう。

なぜか?

それは空港で荷物をプックアップした時にすぐ気付いた方が対処が早くなるからです。

  • キャスターの破損
  • スーツケース表面が割れてしまった(ポリカーボネート製の場合に多いですね)
  • スーツケースが閉まらなくなってしまった
  • 中のものがなくなった(これは気づくのが難しいですが)

上記の項目を手短にチェックしてからターンテーブル周辺を離れるといいと思います。

 

荷物破損時の対応

荷物が壊れていた時の対応方は大きく分けて2つあります。

この2種類の対処法があることを踏まえて航空会社との交渉 お話あいとなります。

  • 航空会社が対応してくれる場合
  • 保険会社が対応してくれる場合

 

航空会社の対応

航空会社の補償内容って会社ごとに大きく異なると今回の私のトラブルで感じました。

知人がアメリカ系航空会社利用時にRIMOWAが破損してしまった時は修理不能証明書が発行されて新しくRIMOWAを購入できた。というお話や、成田でスーツケース破損が判明し、日本の航空会社から1万円を受け取ったという話まで色々とあるようです。

私のケースの場合

今回、私は

  • ブリティッシュ エアウェイズの特典航空券
  • 羽田ーロンドンはJAL便(ファーストクラス)
  • ロンドンーパリはブリティッシュ エアウェイズ便

といった利用内容でした。

荷物を預けた先はJALだったので、JALの手荷物破損についてwebで調べてみると。。。

 

お手荷物の不具合について(破損・紛失・お忘れ物)- JAL国際線

 

7日以内の申告(でも原則受け取ったその場での申告)というのがJALのwebと電話でお話した担当者さんの案内です。

 

で、直してくれるんですか?

要はここが問題なわけで、JALの担当者さんは

「誠意を持って対応するが、おそらく補償額は少額でお客様の保険を使うことになるだろう」

という現状を教えてもらいました。

こういう時に携行品保険をかけておくべきですね。旅行保険にも組み込まれています。

 

誰が直してくれるの?

ここも、実は大問題なんです。

実は複数の航空会社にまたがった場合、乗客が補償を求める先は「到着地まで荷物を運んだ航空会社」になるんです。今回の場合はブリティッシュ エアウエイズ

ただいま私はブリティッシュ エアウエイズとお話中です。

 

保険屋さんの対応

自分の保険を使わなくてはならないかもしれないので、保険屋さんにも電話しました。すると携行品保険を利用する時には2つの方法があるそうです。

  • スーツケースを保険屋さんに預けて修理してもらう
  • 自分で修理費用の見積もり、領収書を提出してその額を受け取る

の2パターンです。

そしてもうひとつ注意しなくてはいけないのは「1品あたりの限度額」です。多くの携行品保険の場合、1品あたりの補償限度額は10万円である場合が多く、私のゼロハリは18万円したので全損扱いになってしまったら、10万円しか戻ってこないということになりますね。かなりの損失です。

 

しかし、JCBのオプション保険で「トッピング保険 携行品プラン」は月々240円で30万円まで補償してくれるので心配な方は加入も良いかと思います

https://www.jcb.co.jp/iss-pc/open/service/subscribe/serviceSubscribeHpInput.html

 

 

まずは航空会社と保険会社へ相談

というわけで、預けた手荷物が破損してしまった際はまず、航空会社と保険会社へ連絡することが必要です。というお話でした。

 

スーツケースが閉まらない(帰り支度してて気づく〜空港での対応)

はい。タイトルとおとり「スーツケースが閉まらない」状態です(T.T)

厳密にいうと「鍵が壊れた」症状+フレームが大きく歪んでしまっている症状

 

一応閉まるは閉まるんですが、びーすりーが使用しているセロハリバートンは両脇の留め具+鍵の3点で閉じる構造になっているので、預け入れの最中に放り投げられたり、上から荷物がドンッって落ちてきたら、「ぱっかーん」と開いてしまうコントのような症状になってしまいました。

 

前触れは羽田空港で預けたスーツケースをパリで受け取った時に、「お吸い物のハマグリ」のように「ぱっかーん」と開いた状態でのご対面となりました。
その時は、「物盗りにあったかもしれないな」程度で、鍵が閉まるかとか、フレームの歪みまでは確認しなったのです。一応、留め具が機能していたので。。。

 

「翌日 日本へ帰るぞー!」と荷造りを完了した時に鍵が機能していないこと、留め具がフレームの大きな歪みにより、丁寧に扱っていれば大丈夫だけど、預けている間に放り投げられたら確実にアウトな状況。。。

 

その時、パリ時刻午後10時頃。ちなみに日本は早朝。

その日はパリの街をたくさん歩いたので、夫婦ともに疲れ切っていたので、シャワーを浴びて寝ることにしました。

 

 

でも心配でしょうがない!

妻には「今日のところは寝よう!」と言ったものの心配な私。

色々し食べ始めます

 

航空会社の対応について調べる

航空会社になんとかしてもらおうと考える場合、荷物を受け取った現場に必ず航空会社職員がいる「はず」なので、そこで双方立会いのもとで破損の状況を確認して、手続きを確認する。ということです。

また、後日わかった場合も手荷物を受け取ってから3日以内に担当部署へ連絡をすること。となっています。

「いかん。もうそろそろ荷物を受け取ってから72時間ではないか!」

というわけで、JALの手荷物破損の窓口へ電話です。

 

手荷物破損の対応は(基本)最後に運んだ航空会社との交渉

さて、午前0時を回り、日本への国際電話。
こんな時、通話付きのSIMカード買っておいてよかった。と思う瞬間ですね。私が購入したOrangeのツーリストSIMには通話料金も含まれているので、安心して国際電話です。

さて、JALの手荷物破損の部署へ電話。

フレームが歪んだために留め具が衝撃で外れやすい症状、鍵の破損を説明。

すると、今回の場合、羽田ーロンドン( JAL)、ロンドンーパリ(ブリティッシュ エアウェイズ)なので、私が話すべき相手はブリティッシュ エアウェイズということになるけれど、今回だけ特別にJALからブリティッシュ エアウェイズへ取り次いであげますね。と、親切な対応をしていただきました。〜ありがとう。JALさん。

 

30分後に再度連絡があり、航空会社でできる補償は少額なので、旅行保険などの私が契約している保険の補償を使うことになると思う。ついてはその時に要求されるであろう証明書を発行するので、それを元に帰国後に手続きをすることになるであろう。ということになりました。

ま、そんなことはあろうかと保険はかけてあるので、大丈夫なので帰国したらなんとかなるでしょ!と安心。

 

しかし、帰りも「ぱっかーん」だよなー 笑

このままでは帰りもパリーヘルシンキー成田と運んでもらい成田でご対面の時には見事に「ぱっかーん」だよなー。って思い、妻には内緒でスーツケースの中からなくなっては困るものを全て取り出しておきました。

 

成田でJAL手荷物係の方と合流

成田でJALの手荷物係の方と手荷物受け取りのエリアで合流。

実は帰りの便はフィンランド航空で、JALがグラウンドハンドリングを担当していたので、ちょうど良い組み合わせでもあったのです。

さて、待つこと数分。

スーツケースが「ぱっかーん」の状態で登場。

JAL手荷物係のお姉さま苦笑の状態です。

でも、これでスーツケースが「機能していない」ということは立証されたので私にとっては「スーツケースはオシゴトしてくれた」という状態です。

 

ブリティッシュ エアウェイズから電話

帰宅したところで、ブリティッシュ エアウェイズの担当さんからお電話が。

JALから症状についての報告を受けたこと、ブリティッシュ エアウェイズにて対応することをお話いただきました。

預かって修理する方向で進めます。って話があったのですが、どうなることやら。。。

 

さて、今日はここまで。。。これからどう進展するかお楽しみです。

 

 

海外エアラインでトラブルがあった場合

ここで気になったのは海外エアラインでトラブルにあった場合の対応ですね。

まず、現地の言語や英語が堪能であれば、その場で職員を探し出し対応策を引き出すのが一番ですね。ルールにも合致しています。

では、それが難しい場合はエアラインの出発空港の方と話すのも良いかもしれません。私の場合は、ブリティッシュ エアウェイズの空港担当者さんですね。

 

ま、皆さんトラブルはない方が良いです。

良い旅になりますように

 

 

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ゼロハリ・スーツケースが壊れてた(T-T)

3日前にフランス パリの空港に到着した時は「空いてしまっただけ」と思っていたスーツケース。

 

いよいよ明日が帰国のための移動日ということもあり荷造りしていたところ、ゼロハリ スーツケースの調子がイマイチおかしいんです。

上下がきちんと噛み合わない。まあ、しょうがないか。と、閉じてみると「鍵が機能していない!」ではないですか。

 

またトラブルが降ってきました。

さて、どうしましょう 笑

 

ま、なんとか帰国して、それから交渉が始まるんですけど。。。楽しい旅行ですね。ホント 笑

パリの空港でネスプレッソ買う寸前

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今日も、昨日に続いてシャルルドゴール空港からパリ市内へ遊びに行ってきました。

バスの運転手さんの強い勧めでターミナル1ではなくてターミナル2FからCDGVALで移動しようとしたところ、ネスプレッソのお店を発見。パリ市内の正規店でも日本の1/2近いお得なお値段で購入できると聞いて入店。

 

すると、重たいから日本で買おうと思っていた最安値のマシーンが€70でおまけ付きで売っているではないですか!!!

妻も少し興味ある様子。

「マシーン検討してるんだけど、試せますか?」

と聞いたら

「試飲タイムではないからNGでっせ旦那。天下のネスプレッソなんだから試飲必要ないでしょ〜」

と、パリっとしたスーツ姿の男性がまあ、丁寧に試飲できない理由を説明してくださったわけで。。。

 

落とし所はカプセル2万円分くらい買って帰ろうかな〜って気分が一気に崩壊。

 

「じゃ、いいわ! さようなら」

 

と、今回も我が家にネスプレッソは設置されないことになりました _(┐「ε:)_

妻がカフェに入ろうとした理由

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妻がランチのお店がまだの時、お茶したいと言った真意は。。、

・喉乾いていた(ま、想像とおり)

・トイレ行きたかった

の2点。

折角の25年ぶりの海外旅行なんで、自分でトイレを借りるように言ってみました。

果たして借りられるんでしょうか 笑

美味しいとオススメのお店へ来ましたが。。

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12時からなはずでしたが、店前でタバコぷかぷか。

「おやすみなの〜?」

って聞いたら

「あと10分後」

だって

絶対30分以上後じゃないと店開かないな。

戦勝記念日だし 笑

 

と、いうわけで向かいのお店で赤ワイン

 

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