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限定飴ってことは喪が明けたのかも

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サクララウンジで見たことない飴が置いてありました。

正体はいつもの飴で、「B737-80010周年」パッケージでした。

ここ数年のJALでは行わないやり方に正直、びっくりしました。それと同時に「余計な金かけて別パッケージを作る」ということは「喪が明けたのかも」と感じました。

 

フラッグエアが一度は破綻したのですから、地味で官僚好みの戦略でしたが、これから少しづつ将来を見据えた戦略にしていかないといけませんね。

 

若くて、たくさん飛行機に搭乗する顧客を確保しないと10年後にまた経営難になってしまいますからね。

 

JALも頑張れ〜

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